
Air cooling
空冷タイプ
GPU 64基搭載可能




CONTAINER LAYOUT
PRODUCT OVERVIEW
冷却方式と筐体タイプを一覧で確認できます。

Air cooling
GPU 64基搭載可能

Water cooling
GPU 256基搭載可能

Edge container
分散配置・現場近接に対応

Shelter container
災害・防護要件に対応

Height / linked
拡張構成に対応

LINEUP LEDGER
それぞれの筐体は単独の商品ではなく、電源・冷却・監視・保守を組み合わせるための基本形です。水冷/空冷は分離したカテゴリではなく、各筐体に合わせて選ぶ設備条件として扱います。


01
STANDARD
CONTAINER TYPE 01
ISO規格を軸に、ラック数、電源容量、冷却方式、保守導線を組み合わせる標準構成。単棟導入から多棟化まで対応します。


02
EDGE
CONTAINER TYPE 02
工場、研究施設、自治体施設、災害時拠点など、現場に近い小型AI基盤を分散配置するための構成です。設置場所を選びにくい10ft/12ft構成も扱います。


03
HEIGHT / LINKED
CONTAINER TYPE 03
高密度ラック、冷却配管、搬入高さ、保守空間に合わせ、筐体の高さや複数コンテナの連結配置まで含めて内部レイアウトを調整します。


04
BCP / SHELTER
CONTAINER TYPE 04
大規模災害や有事に備え、鋼板筐体と電磁波/EMPシールドでサーバールームを守る構成です。BCP要件、耐震・耐衝撃、水冷配管の貫通部まで含めて検討します。

