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CONTAINER DATA CENTER × WATER COOLING

自然と共に、 次のAIインフラを。

水冷GPUサーバー運用実績No.1。300台以上のコンテナ型データセンター構築実績が、日本のAI時代を支えます。

湯沢GXデータセンターのコンテナ群を上空から撮影した写真

実際の拠点で積み上げた構築・運用経験を、次のコンテナ型データセンター計画へ活かします。

PROVEN DEPLOYMENT

国内No.1レベルの
圧倒的な構築実績

コンテナ型データセンターを、設計・製造・施工・運用まで現場で積み上げてきました。数だけでなく、電源、冷却、監視、保守導線まで含めた実装経験が、計画の確度を高めます。

国内構築実績

コンテナ型データセンターの構築において、国内トップレベルの実績を積み重ねています。

累計構築棟数

2014年の事業開始以来、全国各地で構築してきた実績です。

信頼の稼働年数

10年以上にわたり積み上げたノウハウと技術力を、次の構築へ活かします。

圧倒的な実績が証明する品質

300棟を超える構築経験は、さまざまな敷地条件、設備条件、運用条件への対応ノウハウの蓄積です。現場で得た知見を、次のAIインフラ構築へ反映します。

OUR STRENGTHS

なぜコンテナ型DCが、AI時代の最適解になるのか。

01

SPEED

最短2週間〜3ヶ月で稼働。

標準化した設計と施工体制で、AIインフラの立ち上がりを速めます。

02

COST

投資コストを30〜50%に圧縮。

建屋に依存しないモジュール構成で、初期投資と工期を最適化します。

03

SCALABILITY

需要に合わせ、 コンテナ単位で拡張。

GPU需要の変動に合わせ、必要なタイミングで段階的に増設できます。

04

MOBILITY

陸路・海路、移設も自在。

ISO規格コンテナに準拠し、事業計画に合わせた移設にも対応します。

GLOBAL RECOGNITION

世界評価で、
実装力の証明へ。

Schneider Electric Sustainability Impact Award 2024 Global Winner受賞。水冷、省エネ、地域資源を活かす取り組みが、持続可能なAIインフラの証明になりました。

Schneider Electric Sustainability Impact Award 2024 Global Winner

PRIVATE GPU HOUSING

閉域網で使う、
専用GPU環境。

社内データや研究データを扱うAI基盤に向けて、SIM、専用線、閉域接続を前提にしたGPUハウジングを設計します。

SECURE GPU ENVIRONMENT

専用GPUを、閉域接続と運用保守まで含めて扱う。

閉域接続

公開ネットワークへの露出を抑え、用途に合わせた接続条件を整理。

専用GPU環境

機材の預かり、設置、監視、保守まで利用環境として設計。

運用保守

24時間365日の監視を前提に、継続利用の体制へつなげる。

WATER COOLING ERA

「水冷元年」から、「水冷実装」へ。

高発熱GPUを、水冷で安定運用するための実測値・運用経験・監視設計。

水冷GPU PoC 実測値

pPUE

高発熱GPUを水で受け、電力効率を実測値で確認。

水冷運用期間

10年以上の水冷運用から、冷却液、保守導線、監視項目まで現場で扱える知見を蓄積しています。

監視・運用設計

冷却状態を見続ける監視設計と、異常時に動ける運用体制まで含めて、AIインフラとして提供します。

SUSTAINABILITY PREVIEW

地域と共に、自然と共に、
AIを支える。

地域の水、雪、外気、電力を活かし、持続可能なAIインフラを設計する。その具体的な判断軸は、上のWATT-BITテーマに集約しました。

プレスリリース

GB200/300 NVL72サーバーや液冷/液浸装置の設置に対応した特別仕様サイズのコンテナDCを独自開発

高密度・大型化が進むAIインフラの稼働環境が枯渇していることを受け、最大高4,000mmの特別仕様サイズを開発。最短3ヶ月で最新GPUサーバーの稼働環境を構築可能にします。

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